【羽川るる】作品レビュー|元国体アスリートの、杭打ちがハンパない! 金玉バカになっても止まらない、汗ダクダク超パワフル騎乗位Fuck!

バレーボールで国体出場という異色の経歴でデビューした羽川るる。

 

本作はそんな彼女の3本目の出演作で、これまでの作品よりも攻める側の魅力が強く出ている一本です。

 

最大の見どころは、タイトルにもある通りパワフルな騎乗位プレイ。

 

アスリート出身らしい体幹と脚力を活かした腰使いはかなり印象的で、動きの力強さやスタミナが画面越しにも伝わってきます。

 

鍛えられた太ももや引き締まった身体つきなど、アスリートらしいスタイルの魅力も存分に活かされた作品です。

【羽川るる】元国体アスリートの、杭打ちがハンパない! 金玉バカになっても止まらない、汗ダクダク超パワフル騎乗位Fuck!の評価

 

評価表
おすすめ度 ⭐⭐⭐
痴女度 ⭐⭐⭐
受け身度 ⭐⭐⭐
言葉責め ⭐⭐
乳首責め ⭐⭐
パイズリ ⭐⭐
アングル 客観(チャプター2は主観映像)
こんな人におすすめ
  • 騎乗位メインの作品が好きな人
  • 体力系・パワー系のプレイが好きな人
  • 健康的で引き締まった女性のスタイルが好みの人
  • キスやフェラなどスキンシップ多めの作品を探している人
  • 女優が楽しそうにプレイしている作品が好きな人
不向きな人
  • 言葉責め重視の痴女作品を求めている人
  • ストーリー性の強い作品を期待している人

 

【羽川るる】元国体アスリートの、杭打ちがハンパない! 金玉バカになっても止まらない、汗ダクダク超パワフル騎乗位Fuck!の各チャプター紹介

チャプター1

序盤からキスや耳元でのスキンシップが多く、耳舐めや首舐め、乳首をいじりながら、「チ○ポ硬くなってる」「このチ○ポちょうだい」など言葉責めも交えながら、少しずつ男の興奮を高めていきます。

羽川るる

 

背中におっぱいを押し当てて乳首をいじりつつ、耳元で「背中になに当たってるの?」「見たい?もっとお願いして」と男を誘導し、男がお願いすると「まだダメ」と焦らしを入れるシーンもありです。

 

途中ではクンニや顔面騎乗などのプレイもあり、全体的に女性側が主導している空気が強いのが特徴です。

 

終盤は騎乗位中心の展開で、彼女の腰使いの力強さが早くも見どころになっています。

 

チャプター2

「いっぱい腰振ってあげるね」の一言から始まるこのチャプターは主観アングル。

 

彼女のキス顔やフェラ顔をアップで堪能できる構成です。

 

挿入シーンではちんぐり返しの体勢で騎乗位・背面騎乗位・横向き騎乗位など複数の体位があり、最初の言葉通り、腰の動きのパワフルさが際立ちます。

羽川るる 騎乗位

 

バレーボールで培った太ももを近くで見れるのは、この作品の大きな見どころです。

 

チャプター3

挿入なしのフェチプレイが多めで、最も彼女の痴女性が発揮されのが、このチャプター3です。

 

唾液を飲ませたり、「乳首はどうされるのが好き?」と言いながら男の乳首をつまんだり、引っ張ったりして男を悶絶させます。

羽川るる 唾液

 

また、キス・乳首・足コキの3点責めや足コキしながらおっぱいを舐めさせたり、パイズリ、顔面騎乗などM男に刺さる責めを次から次へと繰り出してきます。

 

手コキやフェラの場面ではカメラが下からのアングルになる場面があり、太ももや体のラインが強調されるカットが印象的です。

 

女優のスタイルの良さが伝わりやすいチャプターでもあります。

 

チャプター4

最後のチャプター4は男3人との複数プレイ。

 

複数の男性を相手にしながら、手コキ、フェラ、唾液飲ませ、キス、乳首舐めなどを交えながら男たちを骨抜きにしていく流れで、ここでも彼女の積極的な姿勢が強く出ています。

羽川るる 3p

 

最後は全員騎乗位で抜いていきます。

 

なお、まだ中出しは解禁していないため、最後は手コキでのフィニッシュです。

 

総評

この作品の最大の魅力は、やはり身体能力の高さを活かしたプレイです。

 

騎乗位の動きはかなり安定していて、腰のリズムや体の使い方にアスリートらしさが出ています。

 

単純に速いだけでなく、体幹がしっかりしているため動きが崩れにくく、長く続くのも特徴です。

 

また、キスやフェラなどのスキンシップが多いのもポイント。

プレイが変わるたびにキスやフェラが挟まれるので、常に相手を求め続けるような積極性を感じ、全体的に性欲の強い女性に責められている雰囲気が続きます。

 

一方で、いわゆる痴女系作品に多い言葉責めはそこまで多くありません。

 

セリフは比較的シンプルで、「ゆっくり舐めて」「もっと激しく触って」などどちらかと言えば自分が気持ちよくなるための言葉が多い印象です。

 

というか、彼女にとってこれが初の痴女作品であり、いきなりベテラン女優さながらの言葉責めを求めるのはさすがに酷と言えます。

 

むしろ初の痴女作品としては全体として完成度が高く、楽しみながら男を責める姿はポテンシャルの高さを十分に感じました。

 

今回はプレイそのものの勢いがあるのが特徴で、身体で見せるタイプの作品と言えるでしょう。

 

まとめ

羽川るるの第3弾となる本作は、アスリートらしい身体能力を前面に出したパワフルな作品です。

 

特に騎乗位シーンは見応えがあり、体幹の強さや脚力を活かした動きが印象に残ります。

 

言葉責め中心の痴女作品とは少し方向性が違いますが、「身体で攻めるタイプの女優が好き」という人にはかなり刺さる内容になっていると言えるでしょう。

 

今後さらに経験を重ねていけば、攻め系女優としての魅力はもっと伸びていきそう。
そう感じさせてくれる、ポテンシャルの高い作品でした。

 

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